No.1
ASAYAKE
1979年リリースの日本フュージョンを代表する名曲。野呂一生のギターと向谷実のキーボードが織りなす爽やかなアンサンブルが特徴。シンプルなコード進行ながら各パートのインタープレイが秀逸で、フュージョン系DTMの基本的なアレンジ手法を学ぶのに最適な楽曲。
1979年リリースの日本フュージョンを代表する名曲。野呂一生のギターと向谷実のキーボードが織りなす爽やかなアンサンブルが特徴。シンプルなコード進行ながら各パートのインタープレイが秀逸で、フュージョン系DTMの基本的なアレンジ手法を学ぶのに最適な楽曲。
1982年リリース。軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴のCASIOPEAの人気曲。16ビートのファンキーなグルーヴとシンセサイザーの華やかな音色が80年代フュージョンの空気を伝える。ベースラインの動きとドラムパターンの組み合わせはリズムセクション制作の参考に。
CASIOPEAの代表的なライブナンバー。アップテンポなファンクフュージョンで、各メンバーのソロパートが聴きどころ。特にドラムの神保彰の超絶テクニックとベースの櫻井哲夫のグルーヴが際立つ。バンドアンサンブルの一体感はフュージョン制作のお手本的作品。