No.1
Thrill
2014年リリースのメジャーデビュー曲。メイド服を纏いながら本格的なハードロックを演奏するギャップが世界的に注目を集めた。タイトなドラムとヘヴィなギターリフの組み合わせは、ビジュアルに反して非常に硬派なサウンドで海外ロックファンからも高評価。
2014年リリースのメジャーデビュー曲。メイド服を纏いながら本格的なハードロックを演奏するギャップが世界的に注目を集めた。タイトなドラムとヘヴィなギターリフの組み合わせは、ビジュアルに反して非常に硬派なサウンドで海外ロックファンからも高評価。
2022年リリース。BAND-MAIDのサウンドが成熟期を迎えたことを示すプログレッシブなハードロックナンバー。複雑なリズムチェンジと緻密なギターアレンジが特徴で、バンドの演奏技術の高さが遺憾なく発揮されている。海外チャートでもトップ入りを果たした。
2018年リリース。アグレッシブなギターリフとメロディアスなサビの対比が印象的なBAND-MAIDの人気曲。特にギターの小鳩ミクとKANAMIのツインギターアレンジは、ハードロックのギターアレンジを学ぶ上でDTM的にも参考になる完成度の高さ。
2017年リリースの3rdシングル。攻撃的なギターリフと疾走感あふれるドラムが特徴的なハードロックナンバー。片思いの情熱をストレートに表現した歌詞と、メイド服バンドの常識を覆すヘヴィなサウンドのギャップが魅力。
2020年リリース。TVアニメ「ログ・ホライズン 円卓崩壊」OPテーマ。BAND-MAIDのエネルギッシュなロックサウンドが炸裂し、小鳩ミクの作詞による前向きなメッセージとKANAMIの緻密なギターアレンジが光る。