No.1
LA・LA・LA LOVE SONG
1989年リリースの代表曲で、令和の時代でもなお愛される完璧なラブソング。スムーズなファンク・グルーヴ、ネオソウル的なボーカル表現、シンセベースの引き締め具合が秀逸。DTMでのJ-POP制作における楽曲構成の教材として最適 サウンドメイキングとアレンジメント技法がDTM音楽制作における参考教材として優れた傑作である。
