No.1
アジアの純真
1996年デビューシングル。奥田民生プロデュースで、アジアンテイストの不思議な魅力とキャッチーなメロディが社会現象に。井上陽水の作詞による独特の歌詞世界も秀逸。
1996年デビューシングル。奥田民生プロデュースで、アジアンテイストの不思議な魅力とキャッチーなメロディが社会現象に。井上陽水の作詞による独特の歌詞世界も秀逸。
1997年リリース。夏のビーチを連想させるポップチューンで、二人のユニゾンボーカルが心地よい。PUFFYの脱力系スタイルを確立した名曲。
奥田民生プロデュース。ゆったりとしたテンポのラブソングで、PUFFYらしい脱力感と温かみのあるサウンドが魅力。シンプルなアレンジの中にギターポップの真髄がある。
1996年リリース。PUFFYの生き方を宣言するような爽快なポップロック。奥田民生の遊び心あるアレンジとPUFFYのボーカルが絶妙にマッチ。
J-POP特有のサビの展開力と洗練されたコード進行が光る楽曲で、シンセやストリングスの音色設計がDTMクリエイターにとって実践的な参考素材となる制作の好教材。プロダクション全体の完成度が高く分析しがいがある