📝 概要

映画「アナと雪の女王」日本語版「Let It Go」の歌唱で一躍知名度が上昇。カバーの女王として知られ、バイリンガルの歌唱力と抜群の安定感で幅広い楽曲をカバー。

お気に入りの曲

No.1

Let It Go ~ありのままで~

2013年のメガヒット。『アナと雪の女王』日本版の主題歌。May J.のボーカルで原曲の魅力を日本語で表現。オリコン1位を獲得し、社会的な流行を生み出した記録的ヒット。DTMでのポップス制作に必要なアレンジ技法を学べる

No.2

Garden

May J.の楽曲。庭というイメージで人生を表現。透明感のあるボーカルで、自然と人生の関係を描いた傑作。ストリングスアレンジやシンセレイヤーの構築が参考になる。DTMでの楽曲制作における展開構成のお手本となる作品

No.3

Believe

May J.の力強いバラード。信念をテーマに歌い上げるパワフルなボーカルが聴きどころ。カバーの女王というイメージとは一味違う、シンガーとしての芯の強さが表れたオリジナル楽曲。

No.4

本当の恋

2009年リリースのオリジナル楽曲。May J.の力強いボーカルが際立つR&Bバラード。自身の歌唱力を前面に押し出した、カバーではないオリジナルの魅力が詰まった一曲。

No.5

Sparkle ~輝きを信じて~

2006年の初期シングル。アップテンポなポップスで、明るく前向きなメッセージが込められた楽曲。May J.のバイリンガルな歌唱スタイルの原点ともいえる初期の代表作。

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