No.1
うっせぇわ
Adoへの提供曲で2021年に社会現象を巻き起こした楽曲。高速BPMに乗せた毒のある歌詞と、激しさの中に中毒性のあるメロディラインが共存する。初音ミクのボカロバージョンも存在し、サビの音程の跳躍幅とメロディの強度設計はボカロP楽曲制作における表現力の参考になる。
