No.1
Good Morning
オートチューンを効果的に使ったメロディアスなラップが際立つ代表曲。トラップビートの上でSALUの独特なフロウが展開し、日本のクラウドラップシーンの先駆者としての実力を示している。
オートチューンを効果的に使ったメロディアスなラップが際立つ代表曲。トラップビートの上でSALUの独特なフロウが展開し、日本のクラウドラップシーンの先駆者としての実力を示している。
自己肯定感をテーマにしたアッパーチューン。808ベースの重低音とSALUのメロディアスなラップの相性が抜群で、J-RAPにトラップサウンドを持ち込んだ先見性が光る。
ファンクやソウルの要素を取り入れたビートが特徴的な楽曲で、サンプリングとリズムの関係性がDTMヒップホップ制作者にとって非常に学びの多い教材的トラックとして推薦できる。低音域の設計も参考になる好素材。制作の参考になる