No.1
SIGN
2018年リリースのTENDRE代表曲。本人が演奏するライブ感のあるベースラインと繊細に重ねられたシンセパッドが特徴で、R&Bのグルーヴとエレクトロニカの浮遊感が共存する。DAWでネオソウル系のアレンジを作る際、ベースのレガート奏法とドラムのポケット感(わずかなタイミングのズレによるグルーヴ)の設計方法を学ぶ上で参考になる楽曲。
