No.1
ベノム
1億再生超の代表曲。ダークで中毒性のあるサウンドと、独特のリズムパターンが「もう一度聴きたい」衝動を生む。ボカロシーンを代表する中毒系楽曲の金字塔。
1億再生超の代表曲。ダークで中毒性のあるサウンドと、独特のリズムパターンが「もう一度聴きたい」衝動を生む。ボカロシーンを代表する中毒系楽曲の金字塔。
跳ねるリズムが気持ち良いダンスナンバー。ベノムとは異なるポップ寄りのアプローチで、かいりきベアの楽曲制作の幅広さを示す。踊ってみた動画でも大人気。
感情を爆発させるエモーショナルな楽曲。ダークなテーマを持ちながらもキャッチーなメロディが耳に残る。かいりきベアの持ち味であるリズムの中毒性が際立つ。
「クロクロクロ」は2018年リリース。タイアップとしてクラッシュフィーバー×初音ミク コラボレーションソングに起用された。ロックを基調としたサウンドが特徴で、かいりきベアの楽曲性を象徴する一曲。発表後も多くのリスナーに支持され続け、かいりきベアのディスコグラフィの中核を成している。 かいりきベアのキャッチーさと深みを併せ持つ楽曲性が凝縮されている。
「アルカリレットウセイ」は2016年リリース。タイアップとして#コンパス 戦闘摂理解析システム「魔法少女リリカ」テーマソングに起用された。ロックを基調としたサウンドが特徴で、かいりきベアの楽曲性を象徴する一曲。発表後も多くのリスナーに支持され続け、かいりきベアのディスコグラフィの中核を成している。 かいりきベアのキャッチーさと深みを併せ持つ楽曲性が凝縮されている。