No.1
なんてったってアイドル
1985年リリース。秋元康作詞・筒美京平作曲。80年代アイドル文化を象徴する楽曲で、初登場オリコン1位を獲得。自己パロディ的な歌詞がアイドルの新たな魅力を提示した。
1985年リリース。秋元康作詞・筒美京平作曲。80年代アイドル文化を象徴する楽曲で、初登場オリコン1位を獲得。自己パロディ的な歌詞がアイドルの新たな魅力を提示した。
1991年リリースのドラマ主題歌。アイドルから女性シンガーへの転換を示した楽曲で、切ない恋愛をテーマにした歌詞と小泉今日子の成熟したボーカルが光る名バラード。
フィンガー5のカバー。小泉今日子のポップなアレンジで新たな魅力を吹き込んだ。元気いっぱいのボーカルとキュートなキャラクターが80年代アイドルの楽しさを体現。
1986年リリース。THE ALFEEの高見沢俊彦作詞作曲。冬の切ない恋愛を歌った楽曲で、ロック色のあるアレンジが小泉今日子のアイドルイメージに新たな深みを加えた。
小泉今日子の代表曲の一つ。星屑の記憶というロマンティックなテーマを、切なくも美しいメロディで歌い上げた80年代後期の名曲。女優としても活躍する表現力の幅が感じられる。