No.1
秋桜
1978年リリース。宇崎竜童・阿木燿子コンビによるロック調の楽曲。「馬鹿にしないでよ」のセリフが印象的で、従来のアイドル像を覆す挑発的なスタイルが時代を変えた。
1978年リリース。宇崎竜童・阿木燿子コンビによるロック調の楽曲。「馬鹿にしないでよ」のセリフが印象的で、従来のアイドル像を覆す挑発的なスタイルが時代を変えた。
1978年リリース。谷村新司作曲。JR(当時国鉄)のCMソングとして全国に浸透した名曲。日本の原風景を思わせる美しいメロディと山口百恵の澄んだ歌声が心に沁みる。
1980年の引退コンサート『さよなら公演』のラストソング。この伝説的なコンサートは日本芸能史上最大級の話題を呼んだ。バラード調の哀愁漂う旋律で、21歳での引退という決断を象徴。アイドル史上最も感動的なラストステージを飾った。
1977年リリース。さだまさし作詞作曲。嫁ぐ娘から母への感謝を歌った名曲で、秋桜の花に託した情感豊かな歌詞と山口百恵の清らかな歌声が胸を打つ。秋の定番曲。
1977年リリース。山口百恵のアイドル期を代表する可愛らしいポップナンバー。夢の案内人というファンタジックなテーマと、10代の瑞々しい歌声が魅力の初期代表曲。