No.1
2020
2017年のアルバムタイトル曲。文化庁メディア芸術祭で選出された実験的ヒップホップ。日本語のリズムと抑揚を活かした独自のフロウが特徴で、言葉と音の関係性を探求するアーティスティックな作品。
2017年のアルバムタイトル曲。文化庁メディア芸術祭で選出された実験的ヒップホップ。日本語のリズムと抑揚を活かした独自のフロウが特徴で、言葉と音の関係性を探求するアーティスティックな作品。
アルバム『なぎ』収録曲。ミニマルなビートの上で言葉の響きを丹念に紡ぐ環ROYらしいトラック。ヒップホップの形式にとらわれない自由な表現が光る。