安全地帯

安全地帯

あんぜんちたい

⚡ 安全地帯 の基本情報

読み方
あんぜんちたい
出身
日本・北海道
メンバー
玉置浩二(Vo)天才的な歌唱力/矢萩渉(Gt)/武沢豊(Gt)/六土開正(Ba)/田中裕二(Dr)
代表曲
ワインレッドの心/恋の予感/悲しみにさよなら ▶ 聴く
機材・制作
玉置浩二の圧倒的な声量と表現力

📝 概要

1982年デビュー、玉置浩二を中心とする日本を代表するロックバンド。「ワインレッドの心」「恋の予感」「悲しみにさよなら」など、玉置浩二の圧倒的な歌唱力と情感豊かな楽曲で80年代を席巻。

⭐ お気に入りの曲

再生できないときは YouTube で開く ↗

No.1

ワインレッドの心

美しいストリングスアレンジと切実な恋愛テーマが80年代を代表する歌謡曲として確立。複雑な編成と洗練されたサウンドは当時のJ-POPプロダクション技術の最高峰を示す。演奏難度も高く、様々なアーティストにカバーされ続けている不朽の名作として認識。

再生できないときは YouTube で開く ↗

No.2

恋の予感

初期の安全地帯を代表するバラード楽曲として認識。ピアノと弦楽器の絡みとボーカルの技巧的な歌唱がフィーチャーされた傑作として認識。80年代歌謡ロックの典型として、今なおカラオケの定番曲として愛されている重要な楽曲である。

再生できないときは YouTube で開く ↗

No.3

悲しみにさよなら

バンドサウンドの力強さを前面に出した楽曲。シンセサイザーとエレクトリックギターの融合が印象的で、当時の音楽制作技術の高さを物語る。テンポ感と歌詞の相乗効果により、多くのリスナーに深く支持されている傑作。

再生できないときは YouTube で開く ↗

No.4

夏の終りのハーモニー

1986年リリース。井上陽水との共演で夏のデュエットソングの定番となった名曲。玉置浩二と井上陽水の二大ボーカリストの共演が圧巻の一曲。

再生できないときは YouTube で開く ↗

No.5

プルシアンブルーの肖像

1984年リリース。安全地帯の初期を代表するニューウェイブ的なアレンジが特徴のロックナンバー。玉置浩二の表現力豊かなボーカルが際立つ。

💿 おすすめアルバム・音源

このアーティストの作品

🎬 映像作品

ライブ・ミュージックビデオ

🔍 関連アーティスト・傾向

アーティスト一覧に戻る
目次