No.1
B・BLUE
1986年リリース。布袋寅泰のカッティングギターが疾走するBOØWYの代名詞的楽曲。イントロのギターリフは日本ロック史を代表するフレーズで、バンドブームの火付け役となった。シンプルな8ビートの上にキャッチーなメロディが乗る構成は今なお色褪せない
1986年リリース。布袋寅泰のカッティングギターが疾走するBOØWYの代名詞的楽曲。イントロのギターリフは日本ロック史を代表するフレーズで、バンドブームの火付け役となった。シンプルな8ビートの上にキャッチーなメロディが乗る構成は今なお色褪せない
1987年リリース。解散直前のBOØWY最大のヒットシングル。布袋寅泰のヘヴィなギターリフと氷室京介のセクシーなボーカルが絡む、日本のビートロックの到達点。オリコン1位を獲得し、東京ドーム「LAST GIGS」でも演奏された
BOØWYのバラードの代名詞。氷室京介の繊細な歌唱と布袋寅泰のアルペジオが美しく絡み合う。ライブではファンの大合唱が定番で、解散から40年近く経った今でもカラオケランキング上位に入り続ける名曲