No.1
ロミオとシンデレラ
doriko最大の代表作。甘酸っぱい恋愛感情を初音ミクの透き通った声で表現した楽曲で、ポップスとボカロサウンドの融合が絶妙。ピアノとストリングスを主体としたアレンジはDTM制作の教科書とも呼べる構成で、コード進行の美しさと歌メロディの乗せ方はボーカルアレンジの参考として高い学習価値を持つ。
