No.1
はらいそ
1978年発表のアルバム「はらいそ」タイトル曲。トロピカルなエキゾチカサウンドと先進的なシンセサイザーワークが融合。YMO結成直前の細野晴臣の音楽的冒険心を示す、テクノポップ前夜の重要作。
1978年発表のアルバム「はらいそ」タイトル曲。トロピカルなエキゾチカサウンドと先進的なシンセサイザーワークが融合。YMO結成直前の細野晴臣の音楽的冒険心を示す、テクノポップ前夜の重要作。
1982年発表。テクノ/ニューウェーブ期の細野晴臣のポップセンスが光るファンキーな楽曲。YMOでの活動と並行したソロワークの充実ぶりを示す、遊び心満載のダンスナンバー。
アンビエント期の細野晴臣を代表するトラック。環境音楽的な静謐さと、エレクトロニクスによる繊細な音響設計が特徴。音楽の深淵を探求し続ける細野晴臣の実験精神が結晶化した瞑想的な作品。
はっぴいえんどの代表曲。日本語ロックの金字塔。