No.1
Royals
16歳でリリースしグラミー賞Song of the Year受賞。ミニマルなビートの上で消費社会を冷静に批判する歌詞が新鮮。NZ出身アーティスト初の全米1位。
16歳でリリースしグラミー賞Song of the Year受賞。ミニマルなビートの上で消費社会を冷静に批判する歌詞が新鮮。NZ出身アーティスト初の全米1位。
Jack Antonoff共同プロデュース。失恋を乗り越える解放感をダンスビートで表現。ピアノのリフレインからサビのカタルシスへの展開が秀逸。
『Pure Heroine』収録。仲間との結束を歌うクールなエレクトロポップ。最小限の音数で広がりのあるサウンドスケープを構築するLordeの才能が光る。