No.1
I Write Sins Not Tragedies
エモポップの代表曲。サーカスをモチーフにしたMVが話題となり、MTV Video Music Award受賞。ブレンドン・ユーリーの広い声域を活かしたボーカルが印象的。
エモポップの代表曲。サーカスをモチーフにしたMVが話題となり、MTV Video Music Award受賞。ブレンドン・ユーリーの広い声域を活かしたボーカルが印象的。
壮大なブラスセクションとアリーナロック的スケールのポップソング。ブレンドンの驚異的なボーカルレンジが遺憾なく発揮された、キャリア後期の代表曲。
ビートルズ的なサイケデリックポップの影響を受けたセカンドアルバムのリードシングル。バンドの音楽的冒険心が光る。
Panic! At The Discoのビッグバンド/スウィング要素を取り入れた代表曲。ホーンセクションとポップロックビートの融合、ブレンドン・ユーリーの力強いボーカルはDTMにおけるホーン入りポップロック制作でのビッグバンドアレンジと現代的な音作りの融合の参考になる。