アナログシンセ
Analog Synth
別名:AS
Moog系はフィルター部分が全て。LadderフィルターのQ値を上げると共鳴。Modern Moogsは60年代の温もりが必須。
この解説は役に立ちましたか?
おすすめプラグイン
Moog
Prophet
Juno
Prophet
Juno
📚 関連するDTM用語
この用語を調べた人はこちらも
- 1 アナログディレイ 中級 27%
- 2 アドナイン 中級 14%
- 3 アナログオーディオ 初級 14%
- 4 アンチエイリアス 上級 9%
音源・シンセの人気用語
- 1 エンベロープ 中級 686
- 2 アシッドベース 中級 333
- 3 キー 初級 288
- 4 キック 初級 286
- 5 FX 初級 257
中級レベルの人気用語
- 1 エンベロープ 音源・シンセ 686
- 2 Cubase DAW・プラグイン 676
- 3 劇伴 作曲・編曲 572
- 4 ミキシング ミックス・マスタリング 561
- 5 Cakewalk DAW・プラグイン 455

アナログシンセとは、アナログ回路で音を生成するシンセサイザーです。VCO、VCF、VCAなどのモジュールを電圧で制御し、温かみのある有機的なサウンドが特徴。Moogやprophetなどの名機があり、現在もビンテージ機材やその復刻版、ソフトウェア再現版が人気です。ウェーブテーブルのモーフィング機能を活用すると、時間軸で変化する音色が簡単に作れます。