カウベル
Cowbell
別名:Cowbell
メタリック鮮烈。800Hz〜1.5kHz帯。ラテン系でテンポ同期するとグルーヴ感が倍になる。
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カウベルとは、牛の首につける鈴を模した打楽器です。「カンカン」という金属的な音が特徴で、ラテン音楽やファンクで多用されます。ドラムキットに追加されることもあり、80年代のロックでも特徴的に使用されました。このタイプの音源は、サウンドデザインの幅が広く、多くのジャンルで活用できます。モジュレーションホイールに何を割り当てるかで、演奏の表現力が変わってきます。