ドロップフレーム
Drop Frame
別名:DF
Drop Frame(ドロップフレーム)= SMPTE で 29.97fps 動作時に 108 フレーム/時間 をスキップして、タイムコード実時間と同期。映像制作では必須。
この解説は役に立ちましたか?
📚 関連するDTM用語
DAW・プラグインの人気用語
- 1 トラック 初級 379
- 2 DAW 初級 323
- 3 Cubase 中級 313
- 4 VST 初級 255
- 5 Cakewalk 中級 210
上級レベルの人気用語
- 1 マスタリング ミックス・マスタリング 228
- 2 エクステンデッドドミナント 音楽理論 86
- 3 フィルムスコアリング DAW・プラグイン 79
- 4 ドルビーアトモス ミックス・マスタリング 75
- 5 MPE MIDI 69

ドロップフレームとは、nTSC方式(29.97fps)の映像で正確な実時間を表示するためのタイムコード形式。特定のフレーム番号をスキップして実時間との誤差を補正する。映像同期作業で使用される。このプラットフォームの仕様を隅々まで理解することで、既製品の枠を超えた創作環境の構築が可能になります。プロジェクトの互換性管理(DAWバージョン・プラグインバージョンの記録)は、長期アーカイブの必須条件です。