ハイブリッドシンセ
Hybrid Synth
別名:HS
ウェーブテーブルとサンプルベースを両方積んだハイブリッドシンセは、Serum+Kontakt的な作業を1プラグインで完結できるのが強み。Avenger、Pigments、HALion辺りが代表格。CPU負荷は高めだからフリーズ活用も忘れずに。
この解説は役に立ちましたか?
🛒 関連商品・プラグイン
📚 関連するDTM用語
この用語を調べた人はこちらも
- 1 6/8拍子 中級 50%
- 2 ハイインピーダンス 中級 50%
音源・シンセの人気用語
- 1 エンベロープ 中級 911
- 2 アシッドベース 中級 413
- 3 キー 初級 346
- 4 キック 初級 337
- 5 FX 初級 308
中級レベルの人気用語
- 1 エンベロープ 音源・シンセ 911
- 2 Cubase DAW・プラグイン 815
- 3 劇伴 作曲・編曲 700
- 4 ミキシング ミックス・マスタリング 661
- 5 Cakewalk DAW・プラグイン 554

ハイブリッドシンセとは、アナログ回路とデジタル処理を組み合わせたシンセサイザー。アナログオシレーターにデジタルエフェクト、またはデジタル音源にアナログフィルターなど、両者の長所を活かした設計。このシンセの特性を理解することで、あらゆるジャンルの音色を自由に作ることができます。音源のオーバーサンプリング設定は、エイリアシングノイズとCPU負荷のトレードオフになります。