No.1
木綿のハンカチーフ
1975年リリース。松本隆×筒美京平の黄金コンビによる昭和歌謡の傑作。都会に出た恋人との手紙のやり取りを描く物語性のある歌詞と、太田裕美の透明な歌声が心に残る名曲。
1975年リリース。松本隆×筒美京平の黄金コンビによる昭和歌謡の傑作。都会に出た恋人との手紙のやり取りを描く物語性のある歌詞と、太田裕美の透明な歌声が心に残る名曲。
1976年リリース。松本隆×筒美京平による「木綿のハンカチーフ」に次ぐヒット曲。都会的な洗練さとセンチメンタルな歌詞が太田裕美の歌声と絶妙にマッチしている。
1980年リリース。松本隆作詞の壮大なスケールの楽曲。シベリア鉄道の旅を通して別れと旅立ちを描く物語性豊かな歌詞と、太田裕美の表現力が光る名バラード。
1977年リリース。松本隆×筒美京平コンビによる秋の情景を描いた楽曲。透明感のあるボーカルと叙情的な歌詞が、秋の雨の情景を美しく表現した昭和歌謡の好作品。
大瀧詠一がメロディを手がけた楽曲。太田裕美版はしっとりとしたバラード仕立てで、異国の列車旅という壮大な情景描写が特徴的。はっぴいえんど人脈の才能が結集。