No.1
ELECTRIC SUMMER
2006年メジャーデビュー作。キレのあるギターカッティングとハイテンポなポップパンクサウンドが特徴。小出祐介のボーカルと湯浅将平のリードギターが絡み合うアレンジはバンドサウンドの教科書的存在。夏をテーマにした爽快感とノスタルジーが同居する名曲。
