No.1
As It Was
2022年リリース。Billboard Hot 100で15週1位を記録した世界的大ヒット。80年代シンセポップへのオマージュを現代的に解釈した楽曲で、キッド・ハルピンとの共同プロデュース。シンプルなシンセリフと四つ打ちビートの組み合わせが中毒性を生み出している。このような視点で楽曲を聴くことで、DTM制作スキルの向上に直結する傑作だ。
