⚡ Suchmos の基本情報

読み方
サッチモス
出身
日本・関東
メンバー
Vo YONCE/Gt TAIKING/Key TAIHEI/DJ Kaiki Ohara/Dr OK/Ba Ren Yamamoto(初期メンバーHSUに代わり正式加入)
代表曲
STAY TUNE/YON/TOBACCO ROAD ▶ 聴く
機材・制作
シティポップ、ファンク、R&B、アシッドジャズの融合

📝 概要

2013年1月に結成された、メンバー全員が神奈川育ちの6人組バンド。ブラックミュージックをルーツにしたシティポップ・ファンク・R&Bを融合したサウンドで、「STAY TUNE」が社会現象的大ヒットを記録。2021年2月に活動を一時休止したが、2025年6月の横浜アリーナ公演2DAYSを皮切りに再始動した。

⭐ お気に入りの曲

再生できないときは YouTube で開く ↗

No.1

STAY TUNE

Honda「VEZEL」CMソングとして起用され社会現象となった代表曲。ファンクとシティポップを融合したグルーヴィーなビートに、YONCEの低くクールなボーカルが乗る。日本のシティポップリバイバルを象徴する一曲。

No.2

YON

アルバム『THE KIDS』収録のファンク色強い人気曲。OKのドラムが生み出すグルーヴに、TAIKINGのギターが絡み合う。Suchmosのバンドアンサンブルの巧みさが光る一曲。

No.3

TOBACCO ROAD

デビューアルバム『THE BAY』の中心曲。ルーズでアシッドジャズ的なグルーヴが漂うSuchmosの原点ともいえる楽曲。ブラックミュージックへの深いリスペクトと、独自のシティポップ解釈が詰め込まれた一曲。

再生できないときは YouTube で開く ↗

No.4

808

Suchmosのグルーヴ感あるR&Bバンドサウンドの代表曲。808ベースのようなずっしりとした低音と生バンドのアンサンブルの融合はDTMにおけるバンドアレンジとエレクトロニック要素の共存手法の参考になる。

再生できないときは YouTube で開く ↗

No.5

VOLT-AGE

Suchmosのエレクトロニックとバンドサウンドを融合した楽曲。クールなシンセとファンキーなリズムセクションはDTMにおけるシティポップ×エレクトロ制作でのサウンドデザインと音の密度の参考になる。

💿 おすすめアルバム・音源

このアーティストの作品

🔍 関連アーティスト・傾向

アーティスト一覧に戻る
目次