LFO
Low Frequency Oscillator
シンセの音に動きをつけるなら必須。ワブルベースもLFOでフィルターを揺らして作ります。
この解説は役に立ちましたか?
📚 関連するDTM用語
この用語を調べた人はこちらも
- 1 エンベロープフォロワー 上級 25%
- 2 MPE 上級 25%
- 3 エラスティックオーディオ 中級 25%
- 4 LFOデプス 中級 25%
音源・シンセの人気用語
- 1 エンベロープ 中級 81
- 2 FX 初級 69
- 3 キー 初級 60
- 4 アシッドベース 中級 59
- 5 サウンドデザイン 中級 48
中級レベルの人気用語
- 1 Cubase DAW・プラグイン 126
- 2 ミキシング ミックス・マスタリング 109
- 3 劇伴 作曲・編曲 108
- 4 エンベロープ 音源・シンセ 81
- 5 Cakewalk DAW・プラグイン 77

LFOとは、Low Frequency Oscillatorの略で、可聴域以下の低周波を発生させるオシレーターです。シンセサイザーでピッチ、フィルター、音量などを周期的に変調し、ビブラート、トレモロ、ワブルベースなどの効果を生み出します。波形、レート、デプスの3つが基本パラメータです。