リアンプ
Reamp
別名:リアンピング
後からアンプを通し直す技法。音作りを後で決められるのが利点。
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録音済みの素音(DI音)を後からアンプやエフェクターに通して再録音する手法。ミックス段階で音作りを追い込めるため、ギターやベースの録音で重宝される。