シーン
Scene
別名:Scene
Scene(シーン機能)で、プリセット状態を保存・呼び出し。Ableton Live なら Scene ごとに異なるトラック構成を切り替え可能。
この解説は役に立ちましたか?
📚 関連するDTM用語
DAW・プラグインの人気用語
- 1 トラック 初級 775
- 2 DAW 初級 738
- 3 Cubase 中級 660
- 4 VST 初級 499
- 5 Cakewalk 中級 441
中級レベルの人気用語
- 1 Cubase DAW・プラグイン 660
- 2 エンベロープ 音源・シンセ 642
- 3 劇伴 作曲・編曲 558
- 4 ミキシング ミックス・マスタリング 543
- 5 Cakewalk DAW・プラグイン 441

シーンとは、DAW(特にAbleton Live)において、複数のクリップの再生状態を保存した設定のことです。シーンを切り替えることで、曲のセクションごとの構成を素早く変更できます。ライブパフォーマンスやアレンジの実験に便利な機能です。このツールの高度な機能を活用することで、ワークフロー効率化が実現します。グループチャンネルとVCAフェーダーの使い分けを理解すると、ミキシングの柔軟性が大幅に向上します。