ダイナミックレンジ
Dynamic Range
音量差の幅。広いと表現力は増しますが、聴きづらくなることも。バランスが大事です。
この解説は役に立ちましたか?
📚 関連するDTM用語
この用語を調べた人はこちらも
- 1 ゲイン 初級 20%
- 2 CPU負荷 初級 13%
- 3 ゼロクロッシング 中級 7%
- 4 ドラムループ 初級 7%
- 5 第2転回形 中級 7%
オーディオ基礎の人気用語
- 1 音色 初級 29
- 2 サステイン 初級 23
- 3 dBFS 中級 22
- 4 dBu 中級 21
- 5 オーバーサンプリング 上級 21
中級レベルの人気用語
- 1 Cubase DAW・プラグイン 126
- 2 ミキシング ミックス・マスタリング 109
- 3 劇伴 作曲・編曲 108
- 4 エンベロープ 音源・シンセ 81
- 5 Cakewalk DAW・プラグイン 77

ダイナミックレンジとは、最小音量と最大音量の差を表す指標です。ダイナミックレンジが広いほど、繊細な表現から迫力のある音まで幅広く再現できます。コンプレッションはダイナミックレンジを狭める処理です。