リディアン
Lydian
別名:Lydian
教会旋法の4番目で、F-G-A-B-C-D-E-Fの4度が♯のメジャースケールなんですね。明るさと『浮遊感』の組み合わせ。映画音楽やシンセポップで『空想的』な雰囲気を出す。
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リディアンとは、教会旋法の一つで、メジャースケールの第4音から始まる音列。4度が半音上がった明るく浮遊感のある響きが特徴。映画音楽やジャズで使用される。この知識を応用できるようになると、表現の幅が広がる。この理論を応用することで、より説得力のあるコード進行やメロディを構築できるようになります。和声分析(ハーモニックアナリシス)のスキルは、既存楽曲から学ぶための強力なツールです。