ポリフォニック
Polyphonic
別名:ポリシンセ
ポリフォニックシンセはコード演奏できるから、作曲効率が上がる。ただし、ノート数が増えるとCPU負荷が爆上がりするから、リアルタイム演奏では気をつけて。
この解説は役に立ちましたか?
📚 関連するDTM用語
音源・シンセの人気用語
- 1 エンベロープ 中級 377
- 2 FX 初級 181
- 3 キック 初級 167
- 4 アシッドベース 中級 166
- 5 キー 初級 145
初級レベルの人気用語
- 1 トラック DAW・プラグイン 396
- 2 DAW DAW・プラグイン 336
- 3 作曲 作曲・編曲 296
- 4 メロディ 作曲・編曲 281
- 5 VST DAW・プラグイン 265

ポリフォニックとは、複数の音を同時に発音できる能力を指す。シンセサイザーの同時発音数の仕様や、和音演奏が可能なことを意味する。モノフォニック(単音)の対義語。DAW(Digital Audio Workstation=音楽制作ソフト)の操作画面で見かけたら、この意味だと思い出せればOK。DAW付属のシンセでも十分に学べるので、まずは手元の環境で実験してみましょう。