ストリングス音源
Strings VST
別名:SV
弦楽器群(バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバス)。ビブラート幅が楽器で違う。
この解説は役に立ちましたか?
おすすめプラグイン
Spitfire
CSS
LASS
CSS
LASS
📚 関連するDTM用語
この用語を調べた人はこちらも
- 1 エクスポート 初級 17%
- 2 エフェクト 初級 17%
- 3 エレピ 初級 17%
- 4 マルチティンバー 中級 17%
音源・シンセの人気用語
- 1 エンベロープ 中級 377
- 2 FX 初級 181
- 3 キック 初級 167
- 4 アシッドベース 中級 167
- 5 キー 初級 145
中級レベルの人気用語
- 1 エンベロープ 音源・シンセ 377
- 2 Cubase DAW・プラグイン 323
- 3 ミキシング ミックス・マスタリング 284
- 4 劇伴 作曲・編曲 272
- 5 Cakewalk DAW・プラグイン 217

ストリングス音源とは、弦楽器をサンプリングまたはモデリングしたソフトウェア音源です。ソロ楽器からフルオーケストラまで様々な規模があり、レガート、スタッカート、トレモロなど多彩なアーティキュレーションを収録しています。このシンセの特性を理解することで、あらゆるジャンルの音色を自由に作ることができます。音源内蔵のエフェクトとDAW側のエフェクトを組み合わせることで、より深い音作りが可能になります。