キースイッチ
Keyswitch
別名:Keyswitch
マップ一部を操作キーに割り当て。Kontakt音源なら、C-1で別プレイスタイルに切り替わる。
この解説は役に立ちましたか?
📚 関連するDTM用語
音源・シンセの人気用語
- 1 エンベロープ 中級 643
- 2 アシッドベース 中級 328
- 3 キー 初級 283
- 4 キック 初級 281
- 5 FX 初級 256
中級レベルの人気用語
- 1 Cubase DAW・プラグイン 661
- 2 エンベロープ 音源・シンセ 643
- 3 劇伴 作曲・編曲 560
- 4 ミキシング ミックス・マスタリング 546
- 5 Cakewalk DAW・プラグイン 442

キースイッチとは、演奏中に特定の鍵盤を押すことで音源のアーティキュレーション(奏法)を切り替える機能です。サスティン、スタッカート、トレモロなどを、使用されない低い音域のキーで切り替えます。オーケストラ音源で特に重要です。このシンセの特性を理解することで、あらゆるジャンルの音色を自由に作ることができます。エンベロープフォロワーを活用すると、入力音に連動したダイナミックな音色変化が作れます。