サブベース
Sub Bass
別名:SB
60Hz以下の極低音。人間には聞こえないけど身体で感じる。クラブ系は絶対必須。
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サブベースとは、通常のベース音より低い周波数帯域(20〜60Hz程度)の音、またはそのサウンドを指します。EDM、ヒップホップ、ダブステップなどで重要な要素で、体で感じる低音として曲の土台を支えます。このシンセの特性を理解することで、あらゆるジャンルの音色を自由に作ることができます。ボイスモード(ポリ/モノ/レガート)の選択が、フレーズのニュアンスを大きく左右します。