チャンバーリバーブ
Chamber Reverb
実際の部屋の響きを録音したリバーブ。プレートより自然な残響が特徴です。
この解説は役に立ちましたか?
📚 関連するDTM用語
エフェクトの人気用語
- 1 リリース 初級 73
- 2 周波数 初級 59
- 3 リバーブ 初級 56
- 4 ゲインリダクション 中級 54
- 5 コンプレッサー 中級 47
中級レベルの人気用語
- 1 Cubase DAW・プラグイン 127
- 2 ミキシング ミックス・マスタリング 109
- 3 劇伴 作曲・編曲 108
- 4 エンベロープ 音源・シンセ 81
- 5 Cakewalk DAW・プラグイン 78

チャンバーリバーブとは、専用の反響室(エコーチャンバー)で録音された、または再現されたリバーブです。自然な残響と温かみのある音色が特徴で、50〜60年代のレコーディングスタジオで使用されました。プレートリバーブよりも自然な響きを持ちます。