ベース音源
Bass VST
別名:BV
ベース音源選びのポイントは、指弾き・ピック・スラップのアーティキュレーションが充実しているかどうか。Trilian、MODO BASS、Ample Bassが三強。打ち込み時はゴーストノートとスライドを入れるだけでグルーブが一段上がる。
この解説は役に立ちましたか?
おすすめプラグイン
Trilian
MODO BASS
MODO BASS
📚 関連するDTM用語
音源・シンセの人気用語
- 1 エンベロープ 中級 377
- 2 FX 初級 181
- 3 キック 初級 167
- 4 アシッドベース 中級 167
- 5 キー 初級 145
中級レベルの人気用語
- 1 エンベロープ 音源・シンセ 377
- 2 Cubase DAW・プラグイン 323
- 3 ミキシング ミックス・マスタリング 284
- 4 劇伴 作曲・編曲 272
- 5 Cakewalk DAW・プラグイン 217

ベース音源とは、ベースサウンドを再現するソフトウェア音源。エレキベース、シンセベース、アップライトベースなど様々な種類があり、スライドやスラップなど奏法のリアルな再現を目指す。このシンセの特性を理解することで、あらゆるジャンルの音色を自由に作ることができます。ウェーブテーブルのモーフィング機能を活用すると、時間軸で変化する音色が簡単に作れます。