ベース音源
Bass VST
別名:BV
ベース音源選びのポイントは、指弾き・ピック・スラップのアーティキュレーションが充実しているかどうか。Trilian、MODO BASS、Ample Bassが三強。打ち込み時はゴーストノートとスライドを入れるだけでグルーブが一段上がる。
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ベース音源とは、ベースサウンドを再現するソフトウェア音源。エレキベース、シンセベース、アップライトベースなど様々な種類があり、スライドやスラップなど奏法のリアルな再現を目指す。このシンセの特性を理解することで、あらゆるジャンルの音色を自由に作ることができます。ウェーブテーブルのモーフィング機能を活用すると、時間軸で変化する音色が簡単に作れます。