シンセベース
Synth Bass
別名:SB
電子ベース。サブ意識して最低60Hzを残す。「Wobble Bass」「Reese Bass」が代表選手。
この解説は役に立ちましたか?
📚 関連するDTM用語
音源・シンセの人気用語
- 1 エンベロープ 中級 377
- 2 FX 初級 181
- 3 キック 初級 167
- 4 アシッドベース 中級 167
- 5 キー 初級 145
初級レベルの人気用語
- 1 トラック DAW・プラグイン 396
- 2 DAW DAW・プラグイン 336
- 3 作曲 作曲・編曲 296
- 4 メロディ 作曲・編曲 281
- 5 VST DAW・プラグイン 265

シンセベースとは、シンセサイザーで作られたベースサウンドです。Moogの太いサブベースから、303のアシッドベース、モダンなダブステップベースまで様々なスタイルがあります。エレクトロニカやEDMの低音を支える重要な要素です。このタイプの音源は、サウンドデザインの幅が広く、多くのジャンルで活用できます。DAW付属のシンセでも十分に学べるので、まずは手元の環境で実験してみましょう。